Date:
2018年10月7日
Place:
ロンドン
Lens:
P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1


ロンドン w/ P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1 - 2018-10-07

23rpm を終え、本日はテムズ川より北側を縦横無尽に散策。
Spitalfields、Shoreditch、Piccadilly、よくもまあこれだけ歩き回ったというほど歩きづめだった。

ロンドン w/ P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1 - 2018年10月7日撮影
ロンドン w/ P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1 - 2018年10月7日撮影
ロンドン w/ P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1 - 2018年10月7日撮影
ロンドン w/ P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1 - 2018年10月7日撮影
ロンドン w/ P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1 - 2018年10月7日撮影
ロンドン w/ P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1 - 2018年10月7日撮影
ロンドン w/ P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1 - 2018年10月7日撮影
ロンドン w/ P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1 - 2018年10月7日撮影
ロンドン w/ P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1 - 2018年10月7日撮影
ロンドン w/ P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1 - 2018年10月7日撮影
ロンドン w/ P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1 - 2018年10月7日撮影
ロンドン w/ P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1 - 2018年10月7日撮影
ロンドン w/ P.ANGENIEUX PARIS F.50 1.8 TYPE S1 - 2018年10月7日撮影

写真は、かなり補正してあるが、補正前の Angenieux 50mm/1.8 の撮りっぱなし状態の描写は何物にも代えがたい。状態により発生しているフレアも大きいのだろうが、明暗部のレンジの広さ・ボケ味いずれも随一(個人的に)。

スピタルフィールズ・マーケットでは、新進気鋭の作家によるマーケットが開催されており、歩いているだけでも楽しい。が、そこかしこにある屋台の美味しそうに見える食べ物は…。中でも、Kervin Marc というファッション・デザイナーによる手作りの Over Size Parka がどうにも気になってしまい、自分が着るとオビ=ワン・ケノービのようにも見えてしまうのだが、結果購入した。

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